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TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)
商品詳細
 

TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)


ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)

未然に事故を防ぐアイテム!タイヤの安全をもっと身近に♪



〜リアルタイムでタイヤのコンディションを表示〜

タイヤ内に設置したセンサーの情報を、車内へ設置したモニターで確認します。

タイヤ空気圧・タイヤ内空気温度の管理値をあらかじめ設定しておき、その管理値から外れた場合に、モニターから異常の発生をリアルタイムでお知らせします。

ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)

ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)

〜TPMS装着のメリット〜

@安全対策
走行中でもリアルタイムにタイヤの空気圧、タイヤ内空気温度がわかるため、万一のトラブル時にもスムーズに対処できます。

A危機管理
運転席にいながらにしてタイヤの内部状況が分かるので、パンクやブレーキ発熱など、タイヤトラブルの早期発見に役立ちます。

Bコスト削減
燃料費・タイヤコストの削減に加え、タイヤの内部状況がひと目で分かるため、メンテナンス作業の省力化・効率化に役立ちます。

C環境対策
適正な空気圧を維持することにより、タイヤ本来の燃費・耐摩耗性能を発揮させることが可能。CO²削減・省資源化に繋がります。


ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)

ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)

OTOセンサーポジション自動認識機能とは?〜

当製品には「センサーポジション自動認識機能/OTO」が内蔵されております。

タイヤローテーション時、またはセンサー交換時に各センサーの位置/ID番号の認識を自動で行います。

商品番号 acc118
商品名 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム)
販売価格 43,780円
税別価格 39,800円
配送タイプ 送料Aタイプ

数量:

詳細

汎用品
1セット
メーカー:weds(ウェッズ)



ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム) 
ハイエース用 TPMS MR(タイヤ空気圧モニタリングシステム) 



【警告】 当製品はスチールホイールへの取り付けはできません。誤って装着してしまった場合、空気漏れや破損の可能性があります。その際の製品の故障等に当社は一切の責任を負いません。

【警告】 当製品はリム幅4.0J以上のアルミホイールに適合しています。ただし、リム形状によっては装着できないホイールもありますので、取り付け時にセンサー送信機周囲のクリアランスを確認してください。 


 

Q、センサー送信機の電源は、いつ「ON」になりますか? 
A、初期装着時:タイヤに取付後、空気を入れ加圧された時に「ON」になります。 

Q、センサー送信機の電池寿命は、どれくらいですか?
A、走行距離にもよりますが、おおよそ3?5年程度です。

Q、電池切れになった場合、内蔵電池のみの交換は可能ですか?
A、内蔵電池のみの交換はできません。センサー送信機アッセンブリーでの交換となります。

Q、センサー送信機の内蔵電池の残量表示タイミングは?
A、電池電圧の残量が、おおよそ2.6Vになると表示されます。

Q、スリープモードとは、どういった機能ですか?
A、車両が停止中に電波の発信を停止し、内蔵電池の消耗を抑制する機能です。

Q、スリープモードに入るタイミングは?
A、車両停車後、約10分後にスリープモードに入ります。

Q、スリープモードが解除されるタイミングは?
A、車両は走り始め、センサー送信機がGを検出したら解除になります。(モニター本体に表示されます。)

Q、OTO/センサーポジション自動認識機能とは?
A、初期取付時・タイヤローテンション時・センサー送信機交換時に各センサー送信機の位置/ID番号の認識を自動で行う機能です。

Q、センサー送信機の位置を自動認識するタイミングは?
A、モニター本体の電源が「ON」になると自動認識機能が作動します。

Q、タイヤローテーションなどでセンサー送信機の位置を変更した場合、どのように位置/ID番号を読み取りますか?
A、装着後、20分以内の走行時間で車輪を回す方向を検出し、左右を認識します。その後、タイヤ内の温度差を検知しフロント+リアを認識します。

Q、1個のみセンサー送信機を交換したら、特別な設定は必要ですか?
A、新しく取付したセンサー送信機を自動認識しますので、特別に再設定する行為は基本的に不要です。

Q、装着できるホイールの種類は?
A、1ピースのアルミホイールでリム幅4.0J以上でバルブホールは「TV10」のものが適合します。

Q、取り付けに確認が必要なホイールは?
A、エアバルブがウエル部分にあるアルミホイール。(2ピースや3ピースホイール、リバースリムホイール等)一部のツインバルブ加工がある場合は除きます。

Q、取付は、個人でもできますか?
A、取付にはタイヤの組み込みが必要になるため、タイヤ交換ができる店舗や工場にて行ってください。